※本ページは2024年7月2日に更新しております。ただし、商品によっては最新の情報でない場合がございます。

ソニー損害保険株式会社

ソニー損害保険株式会社

ソニー損害保険株式会社は、スローガン“Feel the Difference”のもと、お客さまにとって価値ある「ソニー損保ならではの違い」の実現を目指しています。「お客さまの声」に真摯に耳を傾け、お客さまとより良い関係を築き、お客さまにとって快適な、また、価値を感じていただけるサービスや商品を提供いたします。

「ほけんの窓口」はさまざまな保険商品を取り扱う総合保険代理店です。

自動車保険

ソニー損保の自動車保険

総合自動車保険 Type S

特長① 頼れる事故解決サービス
24時間・年中無休の事故受付はもちろん、頼れる事故解決サービスをご用意しています。
特長② セコム事故現場かけつけサービス
事故直後、お客様から要請があり次第、セコムの緊急対処員が事故現場へかけつけます。
特長③ 充実のロードサービス
パンクやバッテリー上がりの応急作業はもちろん、充実のサービスをご用意しています。
特長④ 保険料は「走る分だけ」
走る距離が短いと、保険料が安くなる仕組みです。
※予想年間走行距離に応じて保険料を算出します。

SAE21-062

火災保険・地震保険

ソニー損害の新ネット火災保険

火災保険Type S ・地震保険

特長① 地震上乗せ特約(全半損時のみ)
地震保険の保険金額は火災保険の保険金額の50%までしか設定することができません。しかし、ソニー損保の新ネット火災保険では、独自に用意した「地震上乗せ特約(全半損時のみ)」を付けることで最大100%カバー(全額補償)できます。(※1)
特長② 自由に補償が選べる
補償がセットになったパッケージ型の火災保険の場合、「よく見ると必要性を感じない補償が入っていた・・・」ということもあります。ソニー損保の新ネット火災保険なら、災害リスクや被害の可能性を踏まえたうえで、補償の組合せを自由に選択いただけます。(※2)
特長③ 建物が古くなっても「新築できる額」をお支払い
建物や家財は、年月の経過に従って価値(時価)が下がっていきます。ソニー損保の新ネット火災保険は、損害時の時価ではなく、建物を建て直したり、新品の家財を買い直したりするための新価(再調達価額)で保険金をお支払いします。
(※1)火災保険金額に対して。なお地震保険の「一部損」の場合は、この特約では補償されません。
(※2)建物の火災等の補償は必ずセットされます。

SAE24-022

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  • このページは商品の概要を説明しています。詳細は「商品パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。
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