生命保険を選ぶならほけんの窓口

ほけんの窓口が選ばれる3つの理由

理由その1

相談実績累計100万件以上

ほけんの窓口では、全国の多くのお客さまよりご相談を承っており、累計で100万件以上の無料相談をご利用いただいています。

また、「親切に対応してもらえて良かった!」という嬉しいお声を多くいただいています。

理由その2

勧誘の心配はありません

「保険のことを相談したいけど、強引に勧誘されるのでは…」という心配は必要ありません。ご加入中の保険の確認だけでも承ります。

また、ご加入中の保険が今のライフプランに合っている、もしくは保障に過不足がない場合には、そのまま継続をおすすめします。

理由その3

複数社の保険を比較・検討

お客さまの状況に合ったより良い保険選びをひとつの窓口で行えるよう、複数社の保険商品を取扱っています。
幅広い選択肢の中から、お客さまのご要望や条件に合う商品を組み合わせた保険プランをお選びいただけます。

※取扱い保険会社・保険商品は店舗により異なります。

何度でも相談無料

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こんな方には特におすすめ

保険に入りたいけど、どんな保険が自分に合っているかわからない。

"保険に入りたいと思っているけど、どんな保障が自分に必要かわからない"

ほけんの窓口では、まずお客さまのライフプランや保険に対する疑問等をおうかがいし、今後どれくらいの保障が必要になるかシミュレーション(算出)します。

その結果を元に、複数社の保険商品からお客さまに合ったプランをご提案いたします。すでに加入中の保険があれば一緒に内容を確認していき、保障の過不足がなければそのまま継続することをおすすめいたします。

一方で過不足が見つかった場合は、新たにそれぞれのお客さまに合ったプランをご提案いたします。

すすめられている保険があるけど、どの保障が必要なのか、選び方がわからない。

"現在すすめられている保険があるけど、提案内容やプランが自分に本当にあっているのかわからない"

ほけんの窓口では、複数社の保険商品を比較しながら、各社の保険商品に精通した専門家がそれぞれのお客さまに合ったプランをご提案いたします。

また、〝医療保険はA社、がん保険はB社“のように、複数社の商品を組み合わせたプランを設計することも可能です。

保険の資料を一括請求してみたけど、
自分ひとりでは難しくてよくわからない。

"インターネットで、保険の資料を一括で請求し、各保険会社の資料やパンフレットを読んでみたけど、迷ってしまった"

ほけんの窓口なら、各社の保険に精通した専門家が各保険会社・保険商品の違いや特色をわかりやすくご説明いたしますので、複数社の保険商品の中からご自分に合ったものが見つかります。

予約・無料相談の流れ

STEP1

お近くのほけんの窓口に無料相談予約

お近くのほけんの窓口に、インターネットまたは電話で無料相談の予約をしましょう。ご来店前にご予約いただくことで、お待たせすることなく、ご相談いただくことができます。

STEP2

個別スペースでコンサルティング

お客さまの将来のご希望やご意向をうかがい、保険の疑問・不安な点を整理します。
保険の仕組みや選び方など基本的なところからご説明いたしますので、保険の知識に自信がない方も安心です。また、既に保険に加入中の方は、一緒に保障内容を確認していきます。(加入中の保険証券をお持ちいただくとスムーズです。)

STEP3

ライフプランをもとに、必要な保障額を算出

家族構成や職業等、うかがったお話をもとに、今後どれくらいの保障が必要か算出いたします。図やグラフを使用してわかりやすくシミュレーションするので、自分の必要保障額が一目瞭然です。

STEP4

ライフプランに必要な保障を複数社の保険商品からご提案

お客さまのご要望に沿った保険を、複数社の保険商品から選び出し、何パターンかのプランをご提案します。(無理な勧誘は一切いたしません。) 一度ご自宅に持ち帰ってご検討いただき、ご納得がいくまでご来店・ご相談が可能です。ほけんの窓口では加入手続きも受け付けております。

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お客さまの声

生命保険で息子に安心を

5月に息子が誕生したので家族で保険に加入しようと「ほけんの窓口」を訪ねました。

親切で頼りになるライフパートナーと話し合いを重ねた結果、家族全員の生命保険の保障内容を見直すことにしました。

数多くの保険会社と保険の保障プランの中から、私たちのニーズに合った、家族全員の今と将来の生活を保障できる保険を選ぶことができました。

まさにオーダーメイドプラン!最後の相談会で保障内容を確認した後、たくさんの保険証券やパンフレットなどを1冊のファイルにまとめてくださいました。見やすいですね。

息子に生命保険をプレゼントできて嬉しいです。ありがとうございました。

スムーズに自分に合った保険を選ぶことができました

30代になったこともあり生命保険の保障の見直しとがん保険の加入のために「ほけんの窓口」に相談しました。

まず保険の成り立ちや考え方、タイプなどを詳細に説明していただき、保険を選ぶにあたっての基礎知識が身に付きました。

その説明の後に自分と家族のライフプランを一緒に考えていただき、いつどのくらいのお金が必要となるか考慮した上で、保険選びを行うことができたので、提案いただいた保険の中からスムーズに自分に合った保険を選ぶことができました。

最後まで納得のいくまで丁寧に説明していただきありがとうございました。

納得して申込みをすることができました

以前から生命保険の保障内容を見直したいと思ってましたが、つい先延ばしにしていました。そんな折、「ほけんの窓口」を知り、さっそく予約をして相談に行きました。

どんな方が相談に乗ってくれるのか不安もありましたが、スタッフの皆さんがとてもやさしく、安心して相談することができました。

私自身、保険の知識はあまりなく、一体なにから聞いてよいものかと思っていましたが、私たちのライフスタイルを話しているうちに、それに合いそうな保険を複数社の保険商品の中から提案いただきました。

保険の特色や保障内容の説明もわかりやすく、ゆっくり考え、納得して申込みをすることができました。

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よくある質問

なぜ、相談が無料なのですか?

保険代理店である当社は、保険会社からの契約手数料を収益として成り立っている為です。

保険について知識がなくても、大丈夫ですか?

大丈夫です!保険の専門家がお客さまのライフプランをうかがい、それぞれのお客さまに合った保険をご提案いたしますので、是非ご来店ください。

保険に加入しなくても相談していいのですか?

もちろんです。遠慮なく、お気軽にご相談ください。ご要望がございましたら、お客さまのライフプランに合った保険のご提案をさせていただきますので、ぜひご来店ください。

保険を無理にすすめられたりしませんか?

「保険には未加入。相談したいけど、勧誘されるのでは・・・」という心配は必要ございません。ご自身やご家族の不安を解消する保障を必要と感じた時にご加入いただければ結構です。

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生命保険とは?

私たちは、日々の暮らしのなかでいつ病気になったり、ケガをしたり、死亡するかわかりません。また、介護等の長生きのリスクもあります。生命保険は、そういった不測の事態の経済的負担や損失等に備える方法のひとつです。

生命保険の仕組み

民間の生命保険は、保険契約者全員でお金(保険料)を出し合うことで、病気やケガ・死亡等でお金が必要になった方が、給付金や保険金を受取ることができる「相互扶助」の仕組みで成り立っています。

約80%の方が生命保険に加入

日本では、約80%の方が生命保険に加入※していてそれぞれのライフステージにおける病気やケガのリスク、介護・長生きのリスク、死亡のリスクに備えていることがわかります。

※ 資料:公益財団法人 生命保険文化センター「平成28年度 生活保障に関する調査(平成28月12月発行)」生命保険加入率

貯蓄と生命保険の違い

貯蓄と保険の大きな違いは「保障」です。貯蓄は、収入の一部を積立てて、ある程度の年数をかけて大きな金額を準備するのが一般的です。一方で、生命保険は保障が開始する日から即座に「保障」が得られます。突然万が一の事態が起こった際、貯蓄の場合、そのときの貯蓄で乗り切ることになりますが保険の場合は支払の条件を満たしていればケガや病気、万が一のとき、契約した保険金額を保険金として受取ることができます。
そのため、万が一に備えて大きな金額を準備するには、貯蓄よりも保険が適しているのではないかと考えられます。
また、保険期間満了を迎えた際に受取れる満期保険金のある生命保険の場合、計画的な貯蓄をしながら、万が一の保障を得ることができます。

生命保険の必要性

「病気で明日から入院が必要になった」「事故にあってしまった」そんな場合、現在の生活スタイルを維持できるでしょうか?

生命保険の目的と役割

例えば、病気やケガで入院した場合、お客さまによっては仕事ができなくなって収入が減少したり、家事や育児ができなくなって家事代行サービスを利用するかもしれません。しかし、給付金を受取ることができれば、経済的な心配をすることなく病気やケガの治療に専念することができます。 また、世帯主に万が一のことがあった場合、世帯の収入は減少しますが、遺された家族は生命保険の保険金を受取ることによって、生活を維持していくことができます。
このように生命保険に加入していれば、病気やケガでの入院や万が一のことがあった場合の経済的な負担を軽くすることがきます。
実際に、生命保険に加入している方の加入の目的のうち、「ケガや病気になった際の医療費のため」と答えた方が約51%、次に「万が一死亡したときのため」と答えた方が約25%※と、日常や将来起こり得るリスクに備えたいと考えている方が多いことがわかります。
生命保険に加入することで、日々の暮らしを安心して送るための保障を準備することができるのです。

※ 資料:公益財団法人 生命保険文化センター「平成28年度 生活保障に関する調査(平成28年12月発行)」直近加入契約の加入目的

加入・見直しのタイミング

結婚、お子さまの誕生(妊娠・出産)、住宅購入、就職等をきっかけ※に、多くのお客さまが生命保険の新規加入や保障内容の見直しにご来店されています。 ライフスタイルや家族形態、環境が変わると、生命保険で準備すべき保障内容も変化するので、ライフステージの転換期を生命保険の加入・見直しをするタイミングの目安とするとよいでしょう。

ご来店のきっかけ

生命保険の選び方

生命保険に加入する際に大切なことは、現状や将来の希望を確認し、「誰のために必要な保障が、いつまで、どのくらい必要か」を考え、必要保障額を算出した上で、保険商品を選ぶことです。

1.現状や将来の希望を確認

就職・結婚・お子さまの誕生(出産)・住宅の購入・お子さまの独立・退職等の人生の節目によって変化する生活環境の段階(ライフステージ)のなかで、現在ご自身やご家族がどの段階にいるかを確認してみましょう。その上で今後の人生や生活の設計(ライフプラン)、将来の夢等について考えてみましょう。
将来の家族構成や生活スタイルによって経済状況も変化するため、保険を選ぶ前に、まずは現在の状況を把握することが大切です。

2.必要保障額(いつまで、どのくらい)を算出

生命保険(主に死亡保険)で準備すべきお金の金額を算出します。
世帯を支える方の収入がなくなってしまった場合の必要保障額の算出方法は、以下の考え方が一般的です。
[家族が生活していくために必要となる金額]-[遺された家族の収入や貯金・公的保障等の金額]=必要保障額

3. 必要な保障をカバーできる商品を探す

必要保障額が算出できたら、ご自身が求める保障を満たすことができる商品を探しましょう。下記の6つの主なポイントに注意して商品を選んでいきます。

保障内容
入院・治療や万が一(死亡)等、どのような状況のときにどれだけの保障(給付金・保険金)が受取れるか確認しましょう。また、保険種類によっては一定期間健康であった場合にお祝い金や一時金等を受取ることができるものもあります。
保障額(保険金額)
前述で算出した必要保障額を満たす保険金額が設定できるか、万が一のとききちんと受取ることができるかを確認しましょう。
保障期間
どれだけの期間、その保障が必要か考えます。
例えばお子さまが成人するまで、ご自身が退職するまで等、人によって必要な期間はさまざまです。また生命保険には10年や15年、60歳まで等あらかじめ保障期間を定める定期保険と、一生涯保障期間が続く終身保険があります。
保険料の払込期間
仮に保険料を毎月支払う場合で、保障額・保障期間が同じ条件であれば、払込期間が短いほど月々の保険料が高くなり、長いほど月々の保険料が低くなるのが一般的です。(保険料の総額は、払込期間の他、契約内容によって異なります。)
保障期間が終身の場合、保険料の払込期間が60歳や65歳満了等の有期(短期払い)のタイプと、払込期間が終身のタイプがあります。
保険料
保険料は保障額・保障期間・保険料の払込期間、契約者の年齢や条件等によって変わります。
保険料の支払いが滞ってしまうと、いざというときに保障されない、ということもあります。家計の収支のバランスをよく考えて無理のない保険料になっているか確認しましょう。
解約返戻金
契約する保険を途中で解約したときに契約者に払戻されるお金※のことです。
商品によって解約返戻金があるものとないものがあります。また解約返戻金を抑えたり(低解約返戻金型)、なくすこと(無解約返戻金型)で、保険料の負担を軽く設定している場合もあります。

※保険料払込期間によっては、解約返戻金が既払込保険料を下回ることもあります。

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生命保険の種類

生命保険には、大きな保障が必要となる万が一のとき(死亡)に備えるための保険、入院や手術等医療費に備えるための保険、将来の生活資金に備えるための保険の3つの種類があります。

万が一(死亡)に備えるための保険

死亡保険
万が一亡くなってしまったときに備えるための保険です。
10年や15年等の一定期間の保障が続く定期保険と、生涯にわたって保障が続く終身保険の2つのタイプがあります。
収入保障保険
万が一亡くなってしまったときにご家族等、保険金受取人が保険期間満了まで保険金を毎月のお給料のように受取ることができる保険です。
保険期間の経過とともに受取る期間が短くなるため、受取総額が徐々に減っていく保険です。
収入保障保険イメージ

医療費に備えるための保険

医療保険
病気やケガによる入院・手術等の医療費に備えるための保険です。
医療費のみならず、差額ベッド代や入院中の家族の生活費等、入院時にかかる間接的な費用にも備えることができます。
がん保険
がん保険は、日本人の死亡原因の第1位であるがん(悪性新生物)※による入院や手術、通院治療等の保障に特化した保険です。

※資料:厚生労働省「平成28年(2016)人口動態統計(確定数)の概況」(PDF)を基に作成

将来の生活資金に備えるための保険

養老保険
万が一のときの保障(死亡保障)があり、保険期間満了まで生存していた場合には満期保険金(死亡保険金と同額)を受取ることができる保険です。死亡のリスクに備えながらも、将来のゆとりある生活のために資金を準備できます。
個人年金保険
老後の生活資金を準備でき、契約時に定めた一定の年齢から年金を受取ることができる保険です。長寿命化、公的年金制度や企業の退職金制度見直し等を踏まえて、老後の資金を準備することで、ゆとりある老後の生活を送ることができます。
学資・こども保険
学資・こども保険は、子どもの教育資金を準備するために、高校や大学進学時等、契約時に決めた時期に学資金等を受取ることができる保険です。契約者(原則親)が死亡した場合、保険料の払込みが免除され学資金を受取れる等の保障があるプランを選ぶこともできます。

生命保険の保障内容

生命保険には、死亡保障・医療保障・がん保障・就業不能保障等さまざまな保障の種類があります。それぞれ保障内容が異なるため、主な保障の内容を確認しましょう。

死亡保障

死亡保障とは、死亡時に死亡保険金を受取れる保障です。 例えば、家族の生活を支えている方が突然亡くなってしまったらどうしますか?
死亡保障を用意していない場合、世帯の収入が減少することで、家計の収支バランスが崩れてしまい、経済的な負担が大きくなってしまう心配があります。
健康に暮らしていても、いつ病気や事故にあうかはわかりません。誰にでも起こり得る可能性があるため、万が一のときに備えるための保障が死亡保障です。

医療保障

医療保障とは、入院時や手術時に給付金を受取れる保障です。
病気やケガで入院・手術をすると、医療費がかかります。
日本は国民皆保険制度のため、原則すべての国民が健康保険に加入し、医療費の一部負担で治療を受けることができる制度が確立されています。
しかしながら、差額ベッド代や、入院時の生活費、先進医療費等、公的保険では保障できない費用があり、それらも含めた費用に備えるための保障が医療保障です。

がん保障

がんと診断されたときやがんで入院・手術をしたとき等に、給付金を受取れる保障です。
がんと診断されたときにすぐにがん診断給付金が受取れたり、抗がん剤治療や放射線治療を対象に受取れる給付金もあります。また、女性特有のがんへの保障が手厚くなるもの等、商品によって違いがあります。

就業不能保障

病気やケガで就業不能状態となった場合に給付金を受取れる保障です。
病気やケガでの治療費は医療保険で保障してくれますが、長期にわたり働けなくなった場合の生活費は保障されません。就業不能状態になり長期間治療を必要とした場合等に備えておくための保障が就業不能保障です。

生命保険には死亡保障や医療保障だけでなく、さまざまな保障があります。家族のライフプランを踏まえて病気やケガ、万が一のことが起きた際に困ることがないよう必要となる保障を備えておきましょう。
「自分には何が必要かわからない。」「今入っている保険で保障が足りているかわからないので見直したい。」「生命保険にはどのような保障があるの?」といった疑問や不安をお持ちの方は「ほけんの窓口」で専門家と一緒に生命保険について考えてみませんか?