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  • 特徴
  • 保障内容詳細
お支払事由お支払金額(注)お支払限度
無配当引受基準緩和型
医療保険
(返戻金なし型)S
入院給付金不慮の事故や疾病により入院日数が1日以上の入院をされたとき1回の入院につき
入院給付金日額
×
入院日数
1回の入院につき60日
通算 1,000日
医療費充当給付金入院給付金が支払われる入院を開始されたとき1回の入院につき
入院給付金日額
×
所定の給付倍率※
1回の入院につき1回
通算 30回
手術給付金不慮の事故や疾病により、以下の手術を受けられたとき
(1)医科診療報酬点数表に手術料の算定対象として列挙されている手術
(2)先進医療に該当する手術
1回の入院につき
入院給付金日額
×
所定の給付倍率※
無制限

ただし、医科診療報酬点数表において、一連の治療過程に連続して受けた場合でも手術料が1回のみ算定されるものとして定められている手術および同一の先進医療に該当する手術については、14日に1回(非電離放射線による療法の場合は60日に1回)の給付を限度とするなど、所定の要件があります。また、医科診療報酬点数表において、手術料が1日につき算定される手術については、その手術を受けた1日目についてのみ手術給付金をお支払いします。
放射線治療給付金不慮の事故や疾病により、以下の診療行為を受けられたとき
(1)医科診療報酬点数表に放射線治療料の算定対象として列挙されている放射線照射または温熱療法による診療行為
(2)先進医療に該当する放射線照射または温熱療法による診療行為
放射能治療
1回につき
入院給付金日額
×
所定の給付倍率※
無制限

ただし、放射線照射または温熱療法による診療行為それぞれにつき、60日に1回の給付を限度とします。
無配当引受基準緩和型
先進医療特約
(返戻金なし型)S
先進医療給付金不慮の事故や疾病により公的医療保険制度における先進医療による療養を受けたとき1回の療養につき
先進医療の技術にかかる費用(自己負担額)と同額
1回の療養につき450万円
通算して2,000万円
先進医療見舞金先進医療給付金が支払われる療養を受けたとき1回の療養につき
先進医療給付金の支払金額の10%相当額
1回の療養につき45万円
通算して200万円

※医療費充当給付金、手術給付金・放射線治療給付金の所定の給付倍率とは、以下のとおりとなり、ご契約時に所定の範囲内でご選択していただきます。0倍を選択された場合は、その給付金のお支払いはありません。なお、ご契約後に給付倍率の変更はお取り扱いいたしません。

●医療費充当給付金・・・・・・・・・・・・・・・・・・「5倍」、「10倍」、「20倍」、「30倍」、「0倍(医療費充当給付金なし)」
※25歳未満の方の限度額は10万円、25~80歳の方の限度額は15万円となります。

●手術給付金・放射線治療給付金・・・・・・・・・・・・「10倍」、「0倍(手術給付金・放射線治療給付金なし)」
(募集代理店により、お取り扱いの範囲が異なる場合があります。詳細は、取扱者/代理店にご確認ください。)

■保障内容に関する注意事項

〈入院給付金、医療費充当給付金〉

●同一の原因により、入院給付金が支払われる入院を2回以上したときは、入院給付金が支払われる最終の入院の退院日の翌日から、その日を含めて次の入院の開始日までの期間が、180日以下の場合には、1回の入院とみなし、181日以上の場合には、新たな入院とみなして取り扱います。

〈手術給付金、放射線治療給付金〉

●手術給付金・放射線治療給付金の給付倍率は、ご契約時に、入院給付金日額の0倍(手術給付金・放射線治療給付金なし)、10倍からご選択いただきます。

●被保険者が同時期に手術給付金のお支払対象となる手術を2つ以上受けたときは、いずれか1種類の手術についてのみ給付金をお支払いします。

●医科診療報酬点数表において、一連の治療過程に連続して受けた場合でも、手術料が1回のみ算定されるものとして定められている手術については、14日(非電離放射線による療法の場合には60日)に1回の給付を限度とするなど、所定の要件があります。

●先進医療の対象となる手術には、診断、測定、試験、解析、評価および検索を目的とした診療行為ならびに注射、点滴、薬剤投与などは含みません。また、同一の先進医療による療養に対する手術給付金のお支払いは14日(非電離放射線による療法の場合には60日)に1回の給付を限度とするなど、所定の要件があります。

●手術給付金・放射線治療給付金の支払対象となる先進医療については、朝日生命ホームページ(http://www.asahi-life.co.jp)をご覧ください。

〈解約返戻金〉

●この保険契約の主契約・特約の解約返戻金はありません。

〈先進医療給付金〉

●先進医療給付金のお支払対象となる先進医療とは、療養を受けた時点において、厚生労働大臣が定める先進医療として行われるもの(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所にて行われるものに限る)をいいます。ただし、厚生労働大臣が定める施設基準において、歯科(歯科、歯科口腔外科、矯正歯科、小児歯科)のみで実施することが定められている先進医療は支払対象外となります。なお、厚生労働大臣が定める先進医療は、随時見直しされます。

●1回の療養につき、厚生労働大臣が定める先進医療の技術にかかる費用と同額(被保険者の負担額として、病院または診療所によって定められた金額)をお支払いします。

●同一の先進医療による療養を複数回にわたって一連の療養として受けたとき、その療養を1回の療養とみなします。この場合、一連の療養を最初に受けた日にその療養を受けたものとみなして取り扱います。

〈指定代理請求特約(2016)S〉

●給付金等の受取人となる被保険者が給付金等をご請求できない事情(事故や病気により意識不明の状態で意思表示ができない場合など)があるときに、指定代理請求人が被保険者に代わって給付金等をご請求することができる制度です。

〈その他〉

●法令改正等による公的医療保険制度等の改正や医療技術または医療環境の変化が、「引受基準緩和型医療保険(返戻金なし型)S」、「引受基準緩和型先進医療特約(返戻金なし型)S」の支払事由に影響を及ぼすときは、会社は、主務官庁の認可を得て、将来に向かって支払事由を変更することがあります。

■商品概要・取扱規程

販売名称スマイルメディカルワイド
付加できる特約無配当引受基準緩和型先進医療特約(返戻金なし型)S
指定代理請求特約(2016)S
保険期間終身
保険料払込期間終身
解約払戻金ありません
契約者配当金ありません
契約可能年齢満20歳~満80歳
入院給付金日額の範囲3,000円~10,000円の範囲で1,000円単位
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注意事項

  • 保険料は、2017年4月2日現在の保険料です。
  • 契約年齢は、20歳から80歳です。
  • 既往症(過去の病気)や健康状態および職業などによっては、お引き受けを制限させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • 「無配当引受基準緩和型医療保険(返戻金なし型)S」は代理店専用商品です。保険料のお払込みがないまま猶予期間が満了した場合には保険契約は消滅し、復活のお取り扱いはない等、朝日生命の営業職員が募集する商品とは異なるお取り扱いとなっております。
  • この保険は、健康上の理由(持病・既往症)により、通常の保険にご加入いただけない方のために設計された引受基準緩和型の医療保険で す。そのため、朝日生命の代理店で取り扱っている他の医療保険に比べて保険料が割高となっています。
  • 健康状態によっては、この保険よりも保険料が割安な朝日生命の他の医療保険にご加入いただける場合があります。
  • この広告は商品の概要を説明しています。詳細については「商品パンフレット」、「ご契約のしおり(抜粋版)/契約概要/注意喚起情報」、「ご契約のしおり-約款」を必ずご覧ください。

募集代理店

ほけんの窓口グループ株式会社 通販事業課
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3-7-3
リーフスクエア新横浜ビル3階
0120-497-721

引受保険会社

朝日生命保険相互会社
〒100-8103
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0120-360-567