医療保険を選ぶならほけんの窓口

ほけんの窓口が選ばれる3つの理由

理由その1

全国にテレビCMを放映中

ほけんの窓口は、全国規模でテレビCMを放映しており、一度はご覧になったことがあるという方も多いのではないでしょうか。

全国600店舗以上展開し、北は北海道、南は沖縄まで全国のほけんの窓口で無料相談を行っております。

理由その2

年間相談実績120万件

ほけんの窓口では、全国の多くのお客さまよりご相談を承っており、年間で120万件の無料相談をご利用いただいています。

また、「親切に対応してもらえて良かった!」という嬉しいお声を多くいただいています。

理由その3

複数社の保険を比較・検討

お客さまの状況に合ったより良い保険選びをひとつの窓口で行えるよう、複数社の保険商品を取扱っています。

幅広い選択肢の中から、お客さまのご要望や条件に合う商品を組み合わせた保険プランをお選びいただけます。

※取扱い保険会社・保険商品は店舗により異なります。

何度でも相談無料

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こんな方には特におすすめ

保険に入りたいけど、どんな保険が自分に合っているかわからない。

"保険に入りたいと思っているけど、どんな保障が自分に必要かわからない"

ほけんの窓口では、まずお客さまのライフプランや保険に対する疑問等をおうかがいし、今後どれくらいの保障が必要になるかシミュレーション(算出)します。

その結果を元に、複数社の保険商品からお客さまに合ったプランをご提案いたします。すでに加入中の保険があれば一緒に内容を確認していき、保障の過不足がなければそのまま継続することをおすすめいたします。

一方で過不足が見つかった場合は、新たにそれぞれのお客さまに合ったプランをご提案いたします。

保険の資料を一括請求してみたけど、
自分ひとりでは難しくてよくわからない。

"インターネットで、保険の資料を一括で請求し、各保険会社の資料やパンフレットを読んでみたけど、迷ってしまった"

ほけんの窓口なら、各社の保険に精通した専門家が各保険会社・保険商品の違いや特色をわかりやすくご説明いたしますので、複数社の保険商品の中からご自分に合ったものが見つかります。

すすめられている保険があるけど、どの保障が必要なのか、選び方がわからない。

"現在すすめられている保険があるけど、提案内容やプランが自分に本当にあっているのかわからない"

ほけんの窓口では、複数社の保険商品を比較しながら、各社の保険商品に精通した専門家がそれぞれのお客さまに合ったプランをご提案いたします。

また、〝医療保険はA社、がん保険はB社“のように、複数社の商品を組み合わせたプランを設計することも可能です。

予約・無料相談の流れ

STEP1

お近くのほけんの窓口に無料相談予約

お近くのほけんの窓口に、インターネットまたは電話で無料相談の予約をしましょう。ご来店前にご予約いただくことで、お待たせすることなく、ご相談いただくことができます。

STEP2

個別スペースでコンサルティング

お客さまの将来のご希望やご意向をうかがい、保険の疑問・不安な点を整理します。
保険の仕組みや選び方など基本的なところからご説明いたしますので、保険の知識に自信がない方も安心です。また、既に保険に加入中の方は、一緒に保障内容を確認していきます。(加入中の保険証券をお持ちいただくとスムーズです。)

STEP3

ライフプランをもとに、必要な保障額を算出

家族構成や職業等、うかがったお話をもとに、今後どれくらいの保障が必要か算出いたします。図やグラフを使用してわかりやすくシミュレーションするので、自分の必要保障額が一目瞭然です。

STEP4

ライフプランに必要な保障を複数社の保険商品からご提案

お客さまのご要望に沿った保険を、複数社の保険商品から選び出し、何パターンかのプランをご提案します。(無理な勧誘は一切いたしません。) 一度ご自宅に持ち帰ってご検討いただき、ご納得がいくまでご来店・ご相談が可能です。ほけんの窓口では加入手続きも受け付けております。

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お客さまの声

説明もとても丁寧でありがたかったです

近親者が病気で入院したことがあり、備えが全くないのも不安なため、加入できる保険が何かないか相談させていただきました。

すると、医療保険に加入できることがわかりとても嬉しく思いました。

保障内容から月々の支払う保険料設定まで、私たちに適したものを一緒に考えていただきしっかりと考えた上で保険に加入することができました。

説明もとても丁寧でありがたかったです。今後もいろいろとお世話になると思います。

「ほけんの窓口」に相談して本当に良かった

家族が増えたことをきっかけに、家計の節約と子どもの医療保険加入を考え相談させていただきました。

相談当初は保険料の軽減を優先していましたが、自分が生きている間の病気で家族に金銭的な面で負担がかからないようにすることも大切だと気付かされました。

今後も、保険の保障内容の見直し等でお世話になりたいと思います。

担当の方が変わっても保障内容をわかりやすく説明してもらえて良かった

「ほけんの窓口」には家を購入した時から、保険の保障内容の確認等、色々お世話になっております。

今回は医療保険の相談でうかがいました。担当の方は変わりましたが、それでも医療保険の保障内容をわかりやすく説明していただけるところが御社の強みなのだと思いました。

今回も私の考えを親身に聞いてくださり、ニーズに合った保障プランを紹介いただきました。

またプランの疑問点、不安点もわかりやすく説明いただき、夫婦でじっくり話し合い見直しをすることができました。非常に満足しています。

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よくある質問

なぜ、相談が無料なのですか?

保険代理店である当社は、保険会社からの契約手数料を収益として成り立っている為です。

保険について知識がなくても、大丈夫ですか?

大丈夫です!保険の専門家がお客さまのライフプランをうかがい、それぞれのお客さまに合った保険をご提案いたしますので、是非ご来店ください。

保険に加入しなくても相談していいのですか?

もちろんです。遠慮なく、お気軽にご相談ください。ご要望がございましたら、お客さまのライフプランに合った保険のご提案をさせていただきますので、ぜひご来店ください。

保険を無理にすすめられたりしませんか?

「保険には未加入。相談したいけど、勧誘されるのでは・・・」という心配は必要ございません。ご自身やご家族の不安を解消する保障を必要と感じた時にご加入いただければ結構です。

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医療保険とは?

医療保険は、民間の保険会社が定めた病気やケガで入院した場合の医療費等に備えるための保険です。
保障内容によっては、手術や通院、診断等でも給付金を受取ることができる医療保険もあります。
医療保険を検討する際には、まず公的医療保険制度の内容を確認し、保障が足りていない部分や不安な部分を民間の医療保険で準備するとよいでしょう。

公的医療保険とは?

日本では原則、すべての方が国民健康保険等の社会保険に加入しています。そのため、病院やクリニック等の医療機関で保険証を提示することで医療費の自己負担額が1~3割となるのです。(自己負担額の割合は、2018年4月現在の公的医療保険制度に基づくものであり、将来変更される場合があります。また、被保険者の年齢によって異なります。)
また、治療費の自己負担額が高額になった場合に、一定の金額を超えた分を支給する高額療養費制度も公的医療保険の保障として用意されています。

民間の医療保険が必要な理由とは

公的な医療保険では保障されない費用がいくつかあります。代表的なものでは、「差額ベッド代」や「入院中の食事代・その他諸費用」、「先進医療の技術料」等があげられます。そのため、公的医療保険で保障されない費用と、入院時に必要になる治療費以外の費用や出費も考慮しておくことが大切です。

差額ベッド代
差額ベッド代は、大部屋に入院した場合は徴収されることはありませんが、個室や少人数部屋(2~4人)に入院した場合、1日あたり平均6,155円の差額ベッド代※が必要となります。差額ベッド代は、医療機関ごとに定められていて、病院や入院期間によっては差額ベッド代が高額になる場合もあり、個室や少人数部屋を希望する方には重い負担となることもあります。

資料:厚生労働省 中央社会保険医療協議会「主な選定療養に関わる報告状況」平成27年7月1日現在(PDF)を基に作成

先進医療の技術料
先進医療とは、大学病院等で研究・開発された新しい治療法のうち、治療効果や安全性が確認され、将来的に公的医療保険の適用の可能性があるものとして厚生労働大臣が定めた医療技術をいいます。
先進医療の技術料は公的医療保険の対象外であり、全額自己負担となりますので注意が必要です。場合によっては費用が数百万円にのぼるケースもあります。
先進医療の種類と対象医療施設は時間と共に変化していきます。詳しくは厚生労働省のホームページをご覧ください。
入院中の食事代、その他諸費用
入院中に病院から提供される食事は2018年4月現在、1食あたり460円(健康保険区分によって異なる)の自己負担となります。
また、入院生活中には、パジャマ等の衣類、テレビ視聴のためのテレビカード等、治療費以外の費用が必要となります。家族が見舞いに来るための交通費や外食にかかる費用等、普段の生活ではかからない思わぬ出費もあります。

仕事や家事・育児ができないことで出費が増えることも

入院をすると、原則、病院で一日を過ごすことになるため、仕事や家事、育児・介護をすることは難しくなります。
そのため、これまで仕事をしていた方は入院が長引けば給料の減額や休職、家事や育児・介護をしていた方はベビーシッターや家事代行を依頼する等、家計の収支が大きく変わる可能性もあります。
医療保険は、単に治療費だけに備えて加入するのではなく、入院や手術に伴う家計の収支を想定して、必要性を判断することが大切です。

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医療保険の選び方

医療保険はこれから起こり得る病気やケガのリスクを想定して、自分に合った商品を選ぶことが大切です。公的医療保険制度で保障されることも考慮し、病気やケガをした際にどのくらいの保障が必要となるかを確認し備えると安心です。
医療保険を選ぶときに確認すべき主なポイントは、「入院給付金日額」「保険期間」「保険料払込期間」「1入院あたりの限度日数」「特約」の5つの項目となります。

医療保険を選ぶポイント

入院給付金日額
給付金の給付対象となる入院をしたときに、入院1日あたりに受取れる給付金のことをいいます。
入院給付金以外には、手術時に受取れる手術給付金や通院治療時に受取れる通院給付金等の保障もあります。
保険期間
契約による保障が続く期間のことで、保険期間内に生じた入院や手術に対して保険会社から給付金を受取れます。保険期間には、10年や15年等の一定期間を保障する定期タイプと、生涯にわたって保障が続く終身タイプがあります。
保険料払込期間
保険契約者が保険会社等に保険料を払込む際に期間を設定する必要があります。定期タイプの場合、10年や15年等の一定期間で更新し、更新時の保険料率と年齢で保険料が再計算され、以後所定の年齢まで更新可能なタイプと、60歳や65歳等で満了を迎え契約終了となるタイプがあります。
終身タイプの場合、保険料払込期間が60歳や65歳等で終了するタイプと、終身にわたって払込み続けるタイプがあります。
1入院あたりの限度日数
1回の入院に対して保障の対象となる入院日数が定められています。また、多くの医療保険では、通算支払限度日数が定められていて、入院の通算日数が定められている日数を超えてしまった場合、超えた分の入院給付金を受取れない仕組みとなっています。
最近では1回あたりの入院期間が短期化する傾向※にあります。

資料:厚生労働省「平成26年(2014)患者調査の概況」退院患者の平均在院日数、年次・傷病大分類別(PDF)を基に作成

特約
民間の保険会社等の医療保険は、入院給付金と手術給付金が基本的な保障ですが、さまざまな特約が用意されているので、必要に応じて、保障を付加することが可能です。
例えば、がん入院特約を付加することで、がん治療のために入院したときに入院給付金を受取れたり、先進医療特約を付加することで、先進医療に該当する治療を受けたときに給付金が受取れたりする等、保障内容を手厚くすることができます。

医療保険の種類

医療保険は、保険期間と保障内容によりいろいろな種類があります。

保険期間別の種類

保険期間別の種類

定期タイプの医療保険
契約による保障が10年や15年等の一定期間に定められています。一定期間保障を手厚くしたい場合等、ライフステージや経済状況に合わせた内容に定期的に見直しをすることができます。
また、一般的に更新時の健康状態にかかわらず更新は可能ですが、更新する度に保険料が再計算され上がっていく点が特徴です。
終身タイプの医療保険
契約時の保障が一生涯続き、契約内容を変更しない限り、保険料は契約時のままずっと変わらない点が特徴です。また、更新毎に保険料が段階的に上がる定期タイプに比べて、終身タイプの医療保険は加入時の保険料は高めに設定されています。
終身タイプの医療保険の保険料の払込期間は、終身払いと有期払い(払込みが終了する時期が決まっているタイプ)があり、終身払いの方が月々の保険料は低めに設定されています。

保障内容別の種類

医療保険
一般的な医療保険は入院と手術の保障で構成されています。保険会社によって、これらの基本的な保障に加えて、複数の保障が設定されている場合があります。また、特約を付加することで、保障をより手厚くすることも可能です。
女性向けの医療保険
一般的な医療保険よりも女性特有の疾病や病気による入院・手術を手厚く保障している保険です。妊娠時の帝王切開、妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)をはじめ、乳がんや子宮がん、卵巣がん等、女性特有の病気で入院した場合に、入院給付金等が上乗せされます。
引受基準緩和型(限定告知型)・無選択型の医療保険
引受基準緩和型の医療保険は、持病がある方や過去に病歴がある方等、健康に不安がある方に向けて、加入する条件(引受条件)を緩和することで保険に加入しやすくしている商品です。一般的な医療保険に比べると保険料が割高に設定されています。
無選択型の医療保険は、健康状態に関係なく(告知なしで)加入することができる医療保険です。引受基準緩和型の医療保険の加入が難しい方でも加入しやすい点が特徴です。
しかし、どちらのタイプの医療保険も保険料が割高に設定されているため、健康状態に不安がある場合でも、まずは一般的な医療保険を確認してから、引受基準緩和型や無選択型の医療保険を検討するとよいでしょう。

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医療保険の保障内容

医療保険には、病気やケガで入院・手術したときに備える保障が複数用意されています。(商品によって保障内容は異なります。)

医療保険の主な保障内容

入院の保障(入院給付金)
入院給付金とは、保険会社所定の病気やケガで入院したときに受取れる給付金です。
手術の保障(手術給付金)
手術給付金とは、入院中または外来で保険会社所定の手術を受けたときに受取れる給付金です。
先進医療の保障(先進医療給付金)
先進医療給付金とは手術を受ける時点において厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所で、該当する先進医療の治療を受けたときに受取れる給付金です。
退院後の通院の保障(通院給付金)
通院給付金とは、退院後に通院したときに受取れる給付金です。(入院給付金が給付された後の通院に対して保障されることが一般的であり、通院給付金の条件は保険会社により異なります。)
放射線治療の保障(放射線治療給付金)
放射線治療給付金とは、保険会社所定の放射線治療を受けたときに受取れる給付金です。
三大疾病・七大生活習慣病の保障
医療保険に特約等を付加することで、三大疾病「がん(悪性新生物)・心疾患・脳血管疾患」や七大生活習慣病「がん(悪性新生物)・心疾患・脳血管疾患・糖尿病・高血圧性疾患・肝硬変・慢性腎不全」に対する保障を手厚くすることができます。
がんの保障(がん診断給付金・がん手術給付金)
医療保険に特約等を付加することで、がんと診断されたときにはがん診断給付金、がんの手術を受けたときにはがん手術給付金を受取れる場合があります。(保険会社によっては、医療保険の保障内容にがんの保障が組み込まれた商品もあります。)

医療保険にはさまざまな種類があり、保障内容や特約も多数あります。公的医療保険も考慮して、必要となる保障額を確認した上で医療保険を選択するとよいでしょう。
「病気やケガで入院や通院が必要となったとき、どのような保障が必要かわからない。」「加入中の医療保険が現状に合っているのか専門家に確認したい…。」等の疑問や不安のある方は、「ほけんの窓口」で相談してみてはいかがでしょうか。