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- なぜ、相談料が無料なのですか?
- 当社は総合保険代理店です。保険代理店は保険会社からの契約手数料を収益としています。
コンサルティングの結果、保険契約まで当社にお任せいただく方が多いため、相談料はいただいておりません。
まずは費用のかからない無料相談で、保険の悩みをお聞かせください。
- 保険料は、保障内容が同じ場合、代理店で契約しても、保険会社で契約しても同じなのですか?
- 保険契約は保障内容が同じであれば、代理店で契約されても、保険会社(保険会社の外交員)で契約されても、保険料は同一です。
単一の保険会社から提案を受けるより複数の保険会社・保険商品の中から選べた方がよりピッタリの保険が見つかるでしょう。
- お店に行かないとだめですか?
- 基本的にはお店での相談とさせて頂いています。
お客様と同じ立場でお話ししたいと思っております。そのため、基本的にはお店での相談とさせていただいています。
今入っている保障内容の見直しも基本的な保険のしくみも、これから選ぶ保険も、「ほけんの窓口」では図やパソコンの画面といったヴィジュアルを用いて一目瞭然のわかりやすい説明をしておりますのでぜひご来店ください。
また、電話やメールよりも来店されて説明を受けたほうが納得度が高いので是非おすすめします。
ただでさえ分かりにくい保険。ムダなく賢く選ぶには、保険のプロの説明をしっかり受ける必要があります。
なお、訪問相談も承っております。対応地域などの詳細はこちらをご参照ください。
- 相談は1回で終わるのですか?
- 平均2~3回です。
本来、保険相談は十分な時間が必要なものです。1回の相談では時間が足りないという場合は何回でもご納得いただけるまでご来店いただいています(平均2〜3回のご来店です)。もちろん何回ご相談いただいても、相談料は無料です。尚1回のご相談の平均的なお時間は約2時間です。
- 好きな時間に相談できますか?
-
10:00、13:00、15:00、17:00からお選び頂けます。ご予約はHPからでも、お電話でもOKです。
10:00、13:00、15:00、17:00は基本テーブルです。
店舗により開催時間など異なる場合がございますので、詳しくは各店舗のページをご覧下さい。
また、他の時間をご希望の場合はお気軽に各店舗へお問い合わせください。
- 保険を無理に勧められたりしませんか?
- 「保険には未加入。相談したいけど、勧誘されるのでは・・・」という心配は全く必要ございません。
ご自身やご家族の不安を解決する保障を必要と感じた時にご加入いただければいいのです。
ご加入されている保険がある方は、コンサルティングの結果、加入中の保障がライフプランにぴったり当てはまっていると分かればそのまま同じ保険を継続していただくようお勧めします。
- 相談を受けたその場で契約ができますか?
- 気に入ったプランを見つけたら、その場で契約することができます。
複数の会社の保険見積りや契約・その後のアフターフォローまでが、一つの窓口で完了するのでとても便利です!
- 生まれたばかりの子どもがいるので、家に来てもらうことは可能ですか?
-
小さなお子さまがいらっしゃってもご来店いただけるよう、キッズスペースやベビーベッドをご用意している店舗が多数ございます。
複数の保険会社の見積設計ソフトやパンフレットが取り揃えられた環境でご説明させていただいています。どうしてもご来店が難しい場合には、ご対応させていただく場合もございます。まずは各店舗へご連絡ください。
なお、訪問相談も承っております。対応地域などの詳細はこちらをご参照ください。
- 現在加入中の生命保険会社に新しいプランを勧められていて内容がよくわからないのですが、
自分にあった商品なのか相談することだけでも可能ですか?
- もちろん可能です。
「ほけんの窓口」「みんなの保険プラザ」「ほけんの専門店」はどのようなご相談でもお受けいたします。
遠慮なくお気軽にご相談ください。
- 女性の担当者がよいのですが、選べますか?
- 選べます。
ほとんどのお店に女性プランナーがおります。女性特有の疾病のご相談など、ご予約の際に女性プランナーをご指名ください。
- FP(ファイナンシャルプランナー)とはなんですか?
- ファイナンシャルプランナーは幅広い知識と、包括的な視点からお客様に接し、そのお客様にとって最良と思われる解決策を提示する専門家を指します。
お客様お一人お一人、人生の夢を描いておられると思います。
こんな人生を歩みたい、子ども達は健やかに育って欲しい、家族で楽しく暮らせるマイホームを持ちたい、好きな旅行をして暮らす豊かなセカンドライフを送りたい。
そんな人生の夢(ライフデザイン)を実現するために家庭経済をシミュレーションし、具体化してくことがライフプランです。
お客様のライフデザインに基づいたライフプランを提案するには、金融商品・保険・不動産・税金・年金・ローンなどの幅広い知識が必要です。
- 地震保険とはどういった時に必要な保険ですか?
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地震・噴火・津波により、ご契約の建物又は家財が火災・損壊・流失したり埋没した場合に決められた保険金をお支払いする保険です。
- 火災保険というのもありますが、これとは違うのですか?
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火災保険では、地震・噴火・津波による損害は補償されません。
又これらを原因とする火災についても補償の対象外となっています。
- 地震保険の補償額、支払われる保険金額は?
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建物・家財ごとに火災保険の保険金額の30%~50%の範囲で任意に設定できます。
但し、建物5000万円・家財1000万円が限度となります。
- 今回の場合、津波で家を失った人が多いが、地震保険はきくのか?
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地震によって発生した津波によって損壊、流主等や火災等は補償の対象となります。
- 家財一式、自動車なども損害を受けているが、これも補償してくれるのか?
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家財は地震保険に加入していれば補償されますが、自動車保険は補償の対象となりません。
ただし、車両保険部分に「地震・噴火・津波危険特約」がついていればお車の損害も補償されます。しかしこの特約は殆んど普及していないのが現状です。
- 広範囲にわたり多くの家が被害に遭いましたが、保険は払いきれるのか? 払えるのはなぜ?
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地震保険に関する法律で決められいる政府と損害保険会社の総支払い保険金限度額は現在5.兆5千億円です。
万が一5.兆5千億円を超える場合は割合によって削減される可能性があります。
- 加入者は多いのですか?
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2009年度の統計では全国平均の地震保険の付帯率は46.5%です。
これは火災保険に地震保険をつけている割合ですので加入率はもう少し低くなると思われます。
付帯率が60%を超えて高いのは高知・宮城・宮崎・鹿児島・愛知などです。
- 火災保険に比べると加入率は高くないと思うが、なぜだと思いますか?
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必要性は理解できていても、保険料負担の事もあり優先順位が後になりがちではないでしょうか。
地震保険には、各種の保険料割引制度や保険料の所得控除制度などもありますが広く知られていない事もあると思います。
- どうすれば加入できる?
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火災保険にセットしてお申込する必要があります。現在既に火災保険にご加入の方は、途中からでも地震保険に加入する事が可能ですのでご確認下さい。
- 加入の時に注意することは?
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地震保険は住居のみに使用される建物、及びその建物に収容されている生活用の動産が対象となります。1個又は1組の価値が30万円をこえる貴金属、美術品などは対象外になります。
- 保険料はどういうシステム?
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地域、住宅の強度で保険料が決められています。又地震保険には建築年度割引や耐震性能に応じた割引などがありますので、対象になるかどうか確認が必要です。


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